タイのバンコクの片隅から、がんばれ貴乃花親方

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[st-kaiwa1]なんだかモンちゃん怒ってますニャン。なんでかニャン。[/st-kaiwa1]

[st-kaiwa2]貴乃花理事の解任はひどすぎると思ってるのです。何も悪いことしてないのに。[/st-kaiwa2]

[st-kaiwa3]なんだかあのおばちゃん性格悪そうですカー[/st-kaiwa3]

 

がんばれ貴乃花親方、日本一

相撲界の膿を出し切るのは貴乃花親方しかいない。

[blogcard url=”https://www.msn.com/ja-jp/sports/news/%E6%B2%88%E9%BB%99%E8%B2%AB%E3%81%84%E3%81%9F%E8%B2%B4%E4%B9%83%E8%8A%B1%E8%A6%AA%E6%96%B9%E3%80%81%E5%A4%95%E5%88%8A%E3%83%95%E3%82%B8%E8%A8%98%E8%80%85%E3%81%AB%E5%BF%83%E5%A2%83%E5%90%90%E9%9C%B2%E3%80%8C%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E4%BD%95%E3%82%82%E5%BF%83%E9%85%8D%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%8D/ar-AAuNv00?ocid=spartanntp#page=2″ title=”沈黙貫いた貴乃花親方、夕刊フジ記者に心境吐露「本当に何も心配しないでください」” content=”元日馬富士による暴行事件発覚以降、報道陣に対して沈黙を貫いてきた貴乃花親方(45)=元横綱=が初場所2日目の15日、夕刊フジ記者に初めて口を開いた。”]

それはちがうだろう!貴乃花理事の解任

12019 / Pixabay

貴ノ花親方はちゃんと”警察にまかせた”といって沈黙し続けたのだから、何も問題がないはず。理由を先に言っている。 傷害事件と誘拐事件とはちがいはあるけれど、もし、小さな子どもが誘拐されて、子供の命が心配される場合、警察はマスコミや関係者に報道をひかえるように要請するはず。 大切な自分の弟子が大怪我をさせられて、その原因の真相を明らかにしたいと思うがゆえに沈黙を続けたのは当然の行為だと思います。 もし、子供が誘拐されたときに、その子供が通っている小学校の校長先生がテレビの番組に出たり、その子供の家族に事件のことを教えろと必要に問いただすのは異常な行為であるはず。誘拐された子供の危険をますだけのこと。 何で相撲協会は事件の真相がはっきりとわからないうちに貴乃花理事の解任を急いだのだろうか。何かあやしいと思ってしまいます。 そして、貴乃花理事の解任の理由が、「上司であり先輩でもある八角理事長(元横綱・北勝海)が何度電話しても全く応答なく、折り返しの電話もないというのは著しく礼を欠いていたのではないか」だそうです。 小さな子どもが誘拐され、警察が調査しているときに、小学校の校長先生に調査報告を伝える必要なんかないでしょう。貴ノ花親方はちゃんと”警察にまかせた”と最初から言ってるのだから、それがすべてのはずです。被害者を罰する相撲協会、それはちがうだろう! 大切に育てていた弟子を傷つけられた貴乃花親方の気持ちをもっと相撲協会は理解すべきですね。

 

[blogcard url=”http://agora-web.jp/archives/2030391.html” title=”貴乃花親方の名誉を毀損しかねない池坊氏の記者会見 – アゴラ” content=”貴乃花親方の名誉を毀損しかねない池坊氏の記者会見 / 貴乃花親方の理事降格処分が今日の相撲協会の評議員会で決定したが、手続き的には問題がないし、貴乃花親方自身、分かりました、と答えているのだから、この問題はこの程度で決着させてもいいようなものだが、評議員会の議長がわざわざ記”] [blogcard url=”https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180106/spo1801060004-n1.html” title=”「協会の闇を感じる」 貴乃花親方の理事解任、大手町・丸の内のビジネスマンはどうみる? – zakzak” content=”日本相撲協会による貴乃花親方の処分は、不祥事が起きた際のガバナンス(組織の統治)の問題でもある。東京・大手町や丸の内で働くビジネスマンは今回の騒動をどう見たのか…”] [blogcard url=”http://www.hochi.co.jp/sports/sumo/20180105-OHT1T50029.html” title=”貴乃花親方理事解任…電話無視改善されなければ理事再選承認しない : スポーツ報知” content=” 日本相撲協会の臨時評議員会が4日、両国国技館で開かれ、元横綱・日馬富士関(33)の暴行問題で、協会への報告などを怠った巡業部長の貴乃花親方(45)=元横綱=の理事解任の決議案を審議し、全会一致で承認した。理事の解任は史【スポーツ】”]

この事件のキーワードはモンゴル会の八百長か?

 

『フライデー』が報じている重大事実
白鵬が貴ノ岩に「星を売れ」と電話をかけてきた。

昨年の初場所13日目の夜、稀勢の里と優勝を争っていた白鵬が、次の日に対戦する貴ノ岩に“八百長”をしてくれるよう付き人を使って何度も電話をかけてきたが、貴ノ岩はそれを察して、出なかった。

その結果、ガチンコ相撲になって敗れた白鵬が、このことを根に持って、巡業先で日馬富士と共謀して貴ノ岩を呼び出し、暴行したのだ――。

貴ノ岩の師匠・貴乃花親方が支援者にこう語ったと、『フライデー』(1/19号)は報じている。

同様のことは『週刊新潮』(1/18号)も報じている。

[blogcard url=”https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e8%b2%b4%e4%b9%83%e8%8a%b1%e3%82%88%e3%80%81%e6%96%87%e5%8f%a5%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%81%aa%e3%82%89%e5%85%ac%e3%81%ae%e5%a0%b4%e3%81%a7%e8%aa%9e%e3%82%8c/ar-AAuCdD6?ocid=spartandhp#page=2″ title=”貴乃花よ、文句があるなら”公の場”で語れ” content=”複数の週刊誌がモンゴル人力士をめぐる「八百長疑惑」を報じている。だが最大手の「週刊文春」は貴乃花親方寄りの報道を繰り返し、肝心の疑惑に踏み込む様子がない。貴乃花親方は「八百長疑惑」があると考えるのなら、公の場でその考えを述べるべきではないのか。元「週刊現代」編集長の元木昌彦氏が問う――。 『フライデー』が報じている重大事実 白鵬が貴ノ岩に「星を売れ」と電話をかけてきた。 昨年の初場所13日目の夜、稀勢の里と優勝を争っていた白鵬が、次の日に対戦する貴ノ岩に“八百長”をしてくれるよう付き人を使って何度も電話をかけてきたが、貴ノ岩はそれを察して、出なかった。 その結果、ガチンコ相撲になって敗れた白鵬が、このことを根に持って、巡業先で日馬富士と共謀して貴ノ岩を呼び出し、暴行したのだ――。 貴ノ岩の師匠・貴乃花親方が支援者にこう語ったと、『フライデー』(1/19号)は報じている。 同様のことは『週刊新潮』(1/18号)も報じている。 「今回の事件の背景を探っていくと、1つの事実に行き当たる。2017年の初場所中の1月20日夜、横綱白鵬の側近が執拗に貴ノ岩に電話をかけていた、という事実に」 文春も、少し前になるが、モンゴル人力士同士が八百長らしき「談合」をやっていて、貴乃花が憤っていると報じていた。 「協会には不可解なカネの出入りがある」 『フライデー』にはこのほかにも貴乃花の重大発言が満載である。 「08年に起きた力士による大麻所持事件や10年の野球賭博問題についても、協会のやり方には不満があります。大麻所持事件は露鵬や白露山だけを処分したが、あれはトカゲのしっぽ切り。横綱クラスの力士にも疑惑はあったんで…るモンゴル勢に対して批判をしまくり、それを週刊誌側が内容を十分に検証せずに垂れ流すという構図ができあがってしまっているのではないだろうか。 今週の『週刊文春』は、貴乃花を聴取した外部理事の高野利雄危機管理委員長が、協会に対する報告がないのに、貴乃花の意見だと、いろいろな人がメディアでしゃべっているのはいかがなものかと発言したことに対して、 「まるで貴乃花親方がメディア操作をしているような印象を与える」 と批判しているが、私にも明らかに週刊誌が貴乃花側に操作されているように見える。 貴乃花よ、もはや沈黙は金ではない 私が想像するに、貴乃花にはマスコミ操縦に長けた人間が付いているのであろう。なぜなら貴乃花自身の肉声は、ほとんどが当たり障りのないものばかりだからである。 先のような問題発言が、協会や他のメディアから追及されても、「私は週刊誌にひと言もそんなことを話してはいない」と逃げられると考えているのではないか。 やり方が姑息(こそく)だと思うのは、私だけではないだろう。 貴乃花よ、もはや沈黙は金ではない。公の場に出て来て、自分の考えを堂々と述べ、どう相撲協会を改革するのか、白鵬を含めたモンゴル力士たちに「八百長」の疑惑があると考えるのなら、彼らにそれをただすべきではないのか。 なぜ白鵬は「品格がない張り手」を繰り出すか 初場所が始まる。これほど耳目を集める場所は、これまでなかったのではないか。出場が危ぶまれていた稀勢の里や、“カド番横綱”鶴竜も出場するそうだ。 だが、一番注目を集めるのは白鵬であろう。前人未到の1064勝という大記録を打ち立て、横綱としての勝ち星も歴代1位である。若乃花、栃錦、大鵬、柏戸、北の湖と並ぶ大横綱である。 失礼ないい方になるかもしれないが、彼が日本人だったら、間違いなく「国民栄誉賞」が与えられるはずだと、私は思う。その白鵬も32歳。年齢による衰えは隠せない。頂点を極めた横綱には引退の道しか残されていない。品格がないと批判されている白鵬の張り手は、そうした寂しさにあらがう彼の気持ちの表れかもしれない。 かつて、横綱・千代の富士を新進気鋭の貴花田(後の貴乃花)が破って引退に追い込んだことがあった。因縁話のようだが、今場所小結に昇進した貴乃花部屋の貴景勝が、白鵬に勝って「あんたの時代は終わった」と引導を渡せば、因果は巡るということになるが。”]

 

 

Twitterの投稿でも、貴ノ岩がモンゴル人たちからの八百長を断って、横綱に勝ったことが原因で、その制裁として計画的に集団暴力で貴ノ岩に大怪我をさせたのではというような投稿がよくみかけますが、私も真相はそうなのかもしれないと疑いはじめました。でも、真相がわかってくるのはこれからでしょう。

 

 

相撲は日本の国技、貴乃花VS武蔵丸のような真剣勝負がみたいです

ショーアップされたプロレスや格闘技も楽しいですが、相撲は日本古来の国技としての相撲であってほしいです。

金や集客ばかりでなく、みんなを感動させる相撲 をこれからもみたいものです。がんばれ!貴乃花親方。

 

 

 

まずは周りの話をよく聞いて、自分で吟味し、そしてそこから答えを出したなら、それについての意見は一切気にしないようにしています。つまり、やると決めたことは最後までやり通すということです。その考えは一貫して変わりません

 

ただでさえ体が大きくて威圧的に見える力士が、道の真ん中を肩で風を切って歩いている姿なんて、私に言わせれば論外です。ほかに歩いている方々の邪魔にならないよう道の端っこを歩くべきです。そしてその姿勢は四股を踏む型どおり、背筋を伸ばした凛とした風体であるべきだと思います

 

競技が終わったら出番はおしまいというものではありません。勝っても負けても相手を敬おうとする姿勢であったり、目上の者に対して礼儀正しく振る舞う礼節であったり、相撲には日本人として誇るべき美しい作法やしきたりが多く残されています。力士はそれを担っているという自覚を持たなきゃいけないし、また、地域の人と交流を持ってそういう文化を普及させていこうという姿勢をもたなければならないと思います

 

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